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【無料・WEB開催】間取り体験ワークショップ
家を建てる前に、一度、自分で間取りを考えてみませんか? 海發設計事務所では、建築家と一緒に家のかたちを考える「間取り体験ワークショップ」を開催します。 家づくりは、いきなり間取りを描くところから始まるわけではありません。 「どんな家がいい?」よりも、まずは**「どんな暮らしがしたい?」**から。 敷地の特徴や日当たり、家族の過ごし方、仕事や趣味、休日の過ごし方などを整理しながら、 考える → 描く → 見つける という流れで、自分たちの暮らしに合った間取りを一緒につくっていきます。 建築の知識や経験は必要ありません。家づくりを考え始めた方はもちろん、まだ具体的に決まっていない方もお気軽にご参加ください。 開催概要 10月10日(土)/10月24日(土)19:00〜21:00WEB開催(Zoom) 参加費:無料定員:各回3名(先着順) どちらか1日の参加でOKです 2時間だけ、建築家になってみる 家を建てる前に、まずは自分たちの「暮らし」と「家のかたち」を考えてみませんか? 海發設計事務所建築と、暮らしを考える 参加をご希望の方はメールにてご連絡く
2 日前


屋号名変更しました!!
開業後、5年の節目 思い切って、屋号名を変えました 今後の活動を視野に入れ、建築だけに囚われない自由な発想でものづくりに取り組んでいきたいと思い、「建築」の文字をとりました 心機一転!!新たなスタートを切ります!! みなさま、引き続きよろしくお願いいたします。 海發設計事務所 代表:海發伸弘
9月11日


新プロジェクト「箱と場」
【建築家とつくる、小さな小屋】 セルフビルド 2DAYS WORKSHOP 開催 図面の中の「箱」が、自分の手を経て”いいムード”が漂う「場」へと変わる。 そんな空間づくりのプロセスを体感する、特別な週末を過ごしませんか? 「建築本で見るような構造美が好き」 「いつか自然豊かな場所で、小屋やアトリエを建てて暮らしたい」 「手仕事に触れ、ものづくりに没頭したい」 舞台は、栃木県塩谷町。 かつて鉱山で試行錯誤し、やがて土地を耕し、豊かな森林を育ててきた塩谷町。時代の変化とともに生き方を変えながらも、この地に脈々と受け継がれてきたのは「自らの手で創り出す」という手仕事の精神。 2日間、建築家・海發の指導のもと、木材の手刻みから組み上げまでをセルフビルド。 ただの木組みが、人の熱量と手仕事によって”いいムード”が漂う「場」へと変わる瞬間を味わえます。 遊び心を胸に、一から空間を立ち上げる2日間。 お一人でのご参加はもちろん、友達やパートナーとのご参加も大歓迎です。 【イベント概要】 ■ 開催日時 2026年10月3日(土)〜 10月4日(日)[2日間]
9月6日


建築家と考える、地域の小さな可能性
海發建築設計事務所の、新しい案内チラシをつくりました。 今回のテーマは、 「何を建てるか」から「ここで何ができるか」へ。 事務所を始めてから、新築住宅やリノベーションを中心に、空き家の再生、小さな建築、DIY、ワークショップなど、さまざまな仕事に関わってきました。 5年目を迎え、これまでの住宅設計を大切にしながら、建築家としてもう少し仕事の幅を広げてみたいと考えています。 建物をつくる前から、一緒に考える 「この空き家、何かに使えないだろうか」 「この土地で何ができるだろう」 「小さなお店を始めてみたい」 「地域で人が集まる場所をつくりたい」 「DIYで自分たちも建築に参加してみたい」 そんな、まだ「何を建てるか」が決まっていない段階にも、建築家が関われることはたくさんあると思っています。 今回のチラシでは、空き家・空き地、家づくり、小さな商い、地域イベント、DIY・セルフビルド、土地や場所の活用など、これから取り組んでいきたいことをまとめました。 建築を軸に、仕事の幅を少し広げる 何でもやるということではなく、あくまで軸にあるのは「建築」です。
9月1日


5年目、建築家の仕事をもう一度考える
海發建築設計事務所は、今年で5年目を迎えます 振り返れば、この5年間で、本当にいろいろな建築に関わらせていただきました 住宅、改修、リフォーム、福祉施設、、、今まで培ってきた知識と技術をフルに使って、不器用ながらも納得のいく建物を建ててきました、、、 5年という期間は、決して長い期間ではありませんでしたが、一つの節目を迎えた今、一度立ち止まって、、、、 ・これから自分は、どんな建築家でありたいのか、、、 ・海發建築設計事務所は、何をする場所でありたいのか、、、 そんなことを、改めて考えようと思います、、、 建築家の仕事は、建物を設計するだけではない もちろん、住宅や建物を設計することは、これからも自分の中心です ですが、独立後、色々な方と触れ合い、考えさせらることが多く、、、「自分にはもっとできることがあるのではないか」と思うようになってきました、、、 例えば 「この土地は何かに使えないだろうか?」 「空き家があるけど、どうしたらいいかわからない」 「家を建てたいけど、自分たちがどんな暮らしをしたいのかわからない」 「この地域で何か面白いことがや
8月29日
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